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주일말씀 |
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작성일 : 12-05-27 09:59
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2012년 5월 27일 주일예배 「永遠のいのち」 ヨハネの福音書3章16節
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글쓴이 :
동경만나교…
 조회 : 10,504  추천 : 0
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오늘은 기독성협단 오매교회 하마노요스쿠니 목사님을 초청하여 말씀을 듣습니다.
하마노요시쿠니목사님은 김광현선교사 가족이 처음 일본교회 사역을 시작한 오매교회의 목사님입니다.
그리고 기독성협단의 이사장님으로 섬기고 계신 훌륭하신 목사님입니다.
東京マンナ20120527
「永遠のいのち」
「神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。」
ヨハネの福音書3章16節
永遠のいのちという言葉の「永遠」は「神」に置き換えられるものです。永遠という言葉は、果てしなくながく続くこと、という意味です。また、初めが無く、終わりもないという意味でもあります。何ものにも左右されない真理と言い換えることもできる言葉です。
神(永遠)のいのちと言い、何ものにも左右されない真理と言えば、それは神が世を愛した神の愛です。御子イエス・キリストに永遠のいのち(愛)があるので、御子を信じるものは御子とともに永遠のいのちを持つことができるのです。枝が幹に繋がっているように私たちが御子に繋がっているなら、御子のいのちが私たちのいのちになるのです。
「人間には、一度死ぬことと死後にさばきを受けることが定まっている」(ヘブル9:12)のです。永遠のいのちとは「最も大切な神の愛」のことなのです。御子を信じることによって永遠の(愛)いのちを持てるのです。
「滅びる」という言葉がありますが、これは「迷う」という意味で、道が途絶えるということです。次がないということです。万策尽きるということです。単に死亡するということではありません。永遠のいのちは私たちを天の御国まで迷うことなく導いてくれるの「神の愛」なのです。
「与える」とは、捨てるという意味です。命を捨てるほどに人々を愛したということです。皆さんはキリストが十字架で処刑されたということはご存知ですね。私たちに永遠の命を与えるためにキリストは生命を投げ出したということです。「永遠のいのち」その実体は「キリストの愛を知ること」です。
永遠のいのちは、いつでも何処でも神様であるイエス・リストと限りない愛の関係を維持し続けることです。キリストから愛され、キリストを愛し、キリストと一体となって生きていくこと、それが永遠のいのちです。
私たち人間の幸せは良好な人間関係の中にあります。キリストとの良好な関係は家族や友人知人の間に拡大されていきます。キリストの愛の中で互いに愛し合うことによって幸せに生きていけるのです。神の愛、それはキリストの身代わりの死の中にあります。
神の愛の例話
1. 幸ちゃんという女の子
2. セシリヤ・サイちゃんという女の子
3. 判事の友人
4. 私(好邦)の受けた神の愛
愛のある人生は楽しいのです。私たちのキリストへの愛は、私たちがキリストから愛されたように互いに愛し合うことによって実を結んでいきます。最も大いなるものは、愛です。一番すぐれているのは愛です。
私たちの愛の実践
1.声をかけることです。
2.話を聞くことです。
3.一緒に行動することです。
4.共有することです。
詩
いのちが一番大切だと思っていたころ
生きるのがつらかった
いのちより大切なものがあると知った日
生きているのが嬉しかった
星野富弘
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