HOME ㅣ 로그인 ㅣ 회원가입 ㅣ 최근게시물 ㅣ 사이트맵  
ID저장
회원가입 ㅣ ID/비밀번호찾기
교회비젼소개
동경만나비젼
선교사소개
예배안내
주일말씀
주일말씀
   홈 >  주일말씀
 
작성일 : 14-05-09 23:45
2014년 5월4일 열여덟번째 주일말씀(송병찬목사님)
 글쓴이 : 동경만나교…
조회 : 3,670   추천 : 0  
創世記22:6~9
父なる神と信仰の子供の姿勢

主は慈愛であり、完全で正しいことをなさる聖なる方である。その方を通して許しと救いが成し遂げられ、新しく信仰者の道をあたえてくださったのです。
キリストの歩む道とは最後の十字架に犠牲に従った道は私たちには許しの祝福と神の救いの賜物でした(イザヤ53:5)。 キリストの従順は重く険しい道でしたが、キリストによって私には恵みになります(詩:23:4、イザヤ41:10)。これがキリストの従順、神の摂理、計画です。
誰でもキリストをまことに心に受け入れて信じ、キリストの歩んだ道、みことばに耳を傾けて従順するものにはキリストの約束を与えられる。(ヨハネ14:1、6)
本日、神とアブラハム、また、アブラハムとイサクを見ましょう。神の約束を信じてアブラハムの従順、イサクは何も言わずにアブラハムに従う犠牲。その中には私たちが深く考えられる重要な信仰の約束が隠れています。それは父なる神様の約束です。(創世記15:5、22:17)

信仰の従順
父なる神様に従うことです。神の子どもの道です。
アブラハムは100歳になって、息子イサクを得るようになった。ある日、神様がアブラハムを試みられた(22:1-2)。アブラハムに愛する息子イサクを全焼のいけにえとして捧げなさいという言葉をおっしゃったのだ。もし、神様が皆さんに自分の一番愛するものを捧げなさいとおっしゃったらどうするのか。アブラハムは文句ひとつ言わずに従順した(創世記22:3)。自分の命よりも大切にしていたが、神様の命令である故に、息子を連れて山に向かった。三日間の路程で、彼は信仰を後悔しなかったし、信仰も揺るがなかった。私達もこのような信仰者にならなければならないです。
アブラハムは神にことばに従順、イサクも父なるアブラハムにことばに従順、それは互いに神様の信仰によるものです。(ヘブル11:8-11) それでかれらは信仰の父になった。また神の約束の地を手に入れられた。

神様と一対一信仰
信仰は神とはキリストを信じる信仰によって関係です。信仰は信仰者に重要な要所であり、私たちが一生心にもつものです。それが神との関わりを持つための鍵でもあります。神との手合い、信仰を与え、心に回心及び悔い改め、信仰告白します。私が信じることではなく、神様が私に信仰与えてくださったことにより信じるようになり、神の恵みです。突然、悲劇的なことが信仰者でも起こる。不幸なことや、死という思いがけないことによって、神に失望するのか、それでも、神を信じ続けるのか、それは、神様を信じているのかが重要です。その鍵は「信仰心」です。表面的な信仰ではなく、心をつくした信仰主になりましょう。それは神との信頼関係につながります。

罪赦しと救い(神と人、人と人)
罪の赦しと救いは、全ての聖徒の信仰を左右する重要で、神様の恵みでもあります。信仰心はまず、キリストにおいて信仰告白と信仰によって罪が赦されたのです。
また、キリストを信じる信仰によって義人になりました。自分の力でではなく、ただキリストの恵みのみです。
 ●「その血による贖い、罪の赦しを受けています」(エペソ1:7)
 ●「主の御名によって、あなたがたの罪が赦されたからです」(Ⅰヨハネ2:12)
 ●「この御子のうちにあって、私たちは、贖い、すなわち罪の赦しを得ています」
 (コロサイ1:14)
救いはキリストを通して得られるのです。したがって、キリストを救い主として受けいれるときにのみ救われるのです(ガラテヤ2:15-21)。

※まとめ
神さまの願いは、私たちが神さまに対して従順であることです。
自分がどんなに神様に愛されているのかを知り、神様のキリストの十字架の愛により、自発的に従うことが必要です。そして、従順とは「聞いて行なう」ことです。まずは、私たちの主人である神さまの言葉を聞きましょう。「信仰は聞くことから始まる」(ローマ10:17)とも書かれています。聖書と祈りは一番大事なものです。毎日祈る信仰者になりましょう(Ⅰテサロニケ5:17)

 
   
 


Address : 〒124-0005) 東京都葛飾区宝町1-3-15
Copyright ⓒ 2008 동경만나교회. All rights reserved. E-mail. jmcc1@hanmail.net