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  2011년 1월 30일 주보입니다.
  글쓴이 : 동경만나교…     날짜 : 11-01-30 08:28     조회 : 3521    
   1월30일주보.hwp (770.0K), Down : 3, 2011-01-30 08:28:13
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아래는 성도교육의 내용, 칼럼만 싣고 있습니다.


信徒の教育(3) 
イエスキリストの3大働き
 
聖書的な根拠 マタイによる福音書 4章23節
『イエスはガリラヤ中を回って、諸會堂で敎え、御國の福音を宣べ傳え、また、民衆のありとあらゆる病氣や患いをいやされた。』

イエス様がこの地におられて、なさった事は、即ち教会がする仕事になります。
イエス様は教会の頭であり、教会はイエス様の体からです。
マタイによる福音書4:23の御言葉はイエス様がどんな働きをして、これから教会はどんな事をすべきかという事をよく教えてくれます。もちろん教会の全ての信徒も教会の頭であるイエス様に従ってこの働きをしなければなりません。

一つ、教え - Teaching - 敎育
二つ、述べ伝える - Preaching - 宣敎
三つ、癒す - Healing - 奉仕

そして、この三つの働きにもう大切な物が一つあります。
マタイによる福音書 1章23節
『見よ、おとめが身ごもって男の子を産む。その名はインマヌエルと呼ばれる。この名は、 「神は我々と共におられる」という意味である』

インマヌエル、神様が我々と共におられる。私たちはこの事実を礼拝から分かることが出来ます。我々は礼拝を通じて、「神は我々と共におられる」のを分かるようになります。
礼拝は、我らが教えたり、述べ伝えたり、癒す働きの中に、疲れて倒れないようにして、新しい力を与えてくれます。とにかく礼拝はキリスト者の心腸です。心腸は体全体に24時間休まずに、新しい血液を供給する役割をします。手と足、口と目、耳、鼻が体の肢体の役割が出来るには生きるからです。全ての肢体が生きているのは体のどこにも血液が供給されているからです。このように、我らの礼拝が生きているとき、教会と信徒は正しい役割をすることが出来ます。礼拝が死んでいる教会、礼拝が死んでいる信徒に、喜びと恵み、力とお祈りは共に死んでいるからです。

   


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